「在宅で自立した生活を送れるよう、24時間365日、必要なときに必要なケアを、必要なだけ提供致します。」
■必要なサービスを短時間(30分)以内で提供
■ヘルパーが自宅からご利用者様のご自宅へ直行しサービスを提供するのではなく、一度ステーションに出勤し、サービス提供責任者からの指示を仰いでから伺います。 また、サービスが終了したらステーションに立ち寄り、報告する体制を確立します。
■サービス提供マナー研修はもとより、介護技術の向上のための研修を強化します。 ヘルパーとの連絡・報告の徹底、研修指導体制の充実を図ります。
■ヘルパーの上位資格取得を奨励し、国家資格である介護福祉士を増やします。