沿革

平成2年12月 札幌市豊平区に在宅介護サービスおよび介護用品機器の販売を目的として株式会社ケアサービス(現、株式会社ジャパンケアサービス)を設立
平成7年4月札幌市豊平区真栄五条に本社を移転
札幌市より「札幌市ホームヘルプサービス事業」を受託
24時間巡回型ホームヘルプサービス事業の受託
平成8年12月東京都世田谷区にヘルパーステーションハッピー烏山を首都圏の第1号として設置
平成9年1月株式会社ケアサービスから株式会社ジャパンケアサービスに商号を変更
平成9年10月日本証券業協会に株式を店頭登録
平成10年8月仙台市泉区にヘルパーステーションハッピー仙台を東北地区の第1号として設置
平成12年4月介護保険法施行
平成12年12月 帝人株式会社と在宅介護事業で資本・業務提携
株式会社ホームケアフーズの株式を48%取得し、100%出資子会社とする(平成13年8月社名を株式会社ジャパンケアフーズに変更)
平成13年7月 株式会社ジャパンブレーンを設立
平成14年3月 (株)シルバーシステムより在宅介護事業を継承
平成15年7月 (株)ペイントハウスケアステーションニ十一を子会社化
平成15年10月 (株)在宅介護ゆいまぁるを子会社化
平成16年1月東京都世田谷区で夜間対応型訪問介護を受託
平成16年3月東京都豊島区北大塚1丁目13番15号に本社を移転
平成16年7月東京都世田谷区で世田谷区安心コール事業を受託
平成17年4月北海道爾志郡乙部町が公設公営により運営している特別養護老人ホームおとべ荘の運営を受託
平成17年10月 東京都中央区のPFI導入で、子会社の中央区佃高齢者介護福祉サービス(株)が業務を委託されている高齢者のための複合介護施設「相生の里」がオープン
平成18年4月 当社が開発した「ナイトケアパトロール」が「夜間対応型訪問介護」として改正介護保険法において国の制度に位置づけられる
平成19年11月

(株)コムスン「13都道県の在宅系サービス事業」について吸収分割により事業譲受
東京都世田谷区で日中の随時対応を介護保険外で開始(24時間化)

平成20年4月

株式会社クロスロードを子会社化

平成20年7月

(株)ジャパンケアサービス東日本、その他承継十二法人を(株)ジャパンケアサービス東日本へ統合

平成20年8月

持株会社体制へ移行

平成21年8月

(株)ジャパンケアドリームを設立

平成22年2月

(株)ジャパンケアドリームが障害者雇用促進法の特例子会社の許可取得

平成22年8月東京都世田谷区で「定期巡回・随時対応サービス」のモデル事業を実施

平成23年8月

岩手県釜石市で平田サポートセンターの運営を受託

平成23年8月

東京都杉並区公募「多機能施ジャパンケア設堀ノ内」を開設

平成23年10月

(株)ジャパンケアサービスを吸収合併し、(株)ジャパンケアサービス東日本から(株)ジャパンケアサービスに商号を変更

平成23年10月

事業所名を「ハッピー」から「ジャパンケア」に変更

平成23年10月 (株)プランニングケア、(有)ビー・スマートを子会社化
平成24年3月 (株)メッセージの当社株式の公開買付けにより、メッセージグループの一員となる
平成24年3月 北海道札幌市にサービス付高齢者住宅「はのん札幌川下」を開設
平成24年4月 当社が開発してきた夜間対応型訪問介護をベースにした「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」が新サービスとして改正介護保険法に位置づけられる。
9事業所を開設(東京都世田谷区、他)。
平成24年7月 介護付有料老人ホーム「ウェルピア市川」を(株)メッセージへ分割譲渡
平成24年8月 (株)メッセージの100%子会社となる
平成24年10月 介護付有料老人ホーム「グリーン東京」を(株)メッセージへ分割譲渡
平成24年11月 (株)ジャパンケアフーズを(株)ジャパンケアサービスに吸収合併
平成25年4月 (株)ジャパンケサービスグループを(株)ジャパンケアサービスに吸収合併
平成25年4月 (有)ビー・スマートを(株)プランニングケアに吸収合併
平成25年4月 東京都板橋区公募「多機能施設ジャパンケア徳丸」を開設
平成26年4月 東京都中央区日本橋小伝馬町13-4 共同ビル3階に本社を移転
平成26年6月 代表取締役社長に菊井徹也が就任
平成27年4月 北海道爾志郡乙部町の特別養護老人ホーム「おとべ荘」の運営受託終了
平成27年4月 (株)ジャパンケアドリームを(株)ジャパンケアサービスに吸収合併