ジャパンケア・ブランドについて

新ブランド「ジャパンケア」について
ジャパンケアロゴ/いつもあなたのそばにジャパンケア

10月1日より、事業所名を「ハッピー」から「ジャパンケア」に変更いたしました。これは、当グループが、介護に求められる「心」を大切にしていくとの決意表明です。新ブランド「ジャパンケア」には「日本の心づかい」という意味を込めました。

また葉っぱをあしらった新シンボルマークを採用しました。葉っぱは心の象徴です。春が来れば、いつの時代でも変わることなく芽吹く木々の葉っぱ。いつでもどこでも誰にでも「日本の心づかい」でサービスを提供することを表現しています。

8枚の葉っぱは色も形も大きさも異なっています。私たち一人ひとりが異なり、その違いを大切にしたいからです。8枚の葉っぱは寄り添っています。これはご利用者、ジャパンケア、ともに働く仲間が地域で寄り添い、一人ひとりが自分らしさを実現しながら生きる姿を表しています。

基本指針とともに、新ブランドは私たち社員一人ひとりの心のよりどころとし、ご利用者の皆様の心を動かせるサービスの提供に努力してまいります。また、企業として、ご利用者の心を大切にする人材育成や、社員の心を大切にする諸施策にも取り組んでまいります。